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日頃のジム通いの賜物

頭を鍛える、体を鍛える、心を鍛える。

頭、体、心が強靭であれば、日頃の生活、人生は大変満足したものになります。

 

頭、体、心をバランスよく鍛えていると、実年齢よりは20年若く、活動できます。

この3つをしっかり鍛えていると、サプリメントや栄養補助食品をあてにすることもありません。

 

この前病院でこんなことがありました。

尿道結石で内視鏡で石を取り出した時のことです。看護士さんが注射をする際、

「あれ、少し腕がむくんでいますね。 あっ!失礼、むくんでいるのではなく、筋肉ですね。」「このお年で腕にこれだけの筋肉がついているとは、相当鍛えていますね」

 

こんな言葉をかけられ、日頃、火曜、木曜、土曜と週3回、1回約2時間のトレーニング

がしっかりと体に表れている思える出来事でした。

 

こんな些細な言葉でジムへの気持ちが一層高まった出来事でした。

 

 

 

70歳からの充実人生

2016年9月発表の厚生労働省調査では なんと100歳以上の超高齢者は6万5千692人

人生80年の生涯設計から人生90年の生活設計に切り替えておいた方がよさそうだ。

 

どちらにしても健康で社会に役立つ存在として90歳まで生きる覚悟しておいたに越したことはない。

 

毎日が日曜日では時間の過ごし方が身についていない。

幼稚園から高校、大学まで遊びと学びのバランスと制度の中でとれてきた。

社会人になってからは、仕事と遊び、それに家族との過ごし方をそれぞれに身に付けてきた。

 

定年退職や、自営で仕事をしていても、現業から引退すると、いままで大きな時間ウエイトのあった仕事が極端に少なくなる。

 

そこでみんながやっている事と云えば、趣味や娯楽の仲間づくりをして時間を過ごす。

 

ボランティアで地域や社会に少しでも役立つことをする。

町内会の役員、文化活動での説明員、ガイド、周辺のお掃除、ゴミ拾い、介護補助

教室講師、公園整備等々

 

これといったヤル事もなく、近所の徘徊、何かイベントがあると覗きに行く、生きている目的を見つけられないでいる。

 

ただ何をするにも、経済的基盤は必要最低限に必要なことである。

借金さえなければ、家賃のかから無い住居に住み、月額15万円もあれば、文化的で健康な生活ができる。

 

そこで、年金だけが収入源の方が今からでも別の収入源を持てるように何かに取り組まなければならない。65歳以上の人がおいそれと自分の希望通りの仕事にめぐり合うことはまずない。

 

手軽に仕事にありつけるのは行政が関連機関としてやっている「シルバー人材センター」なんだかんだ不平を漏らしながらも、何とか自分にも出来る仕事が見つかる。

人気のある仕事は継続したくても、3ヶ月で登録待ちの他の人にその仕事を譲らなければならない。

制約が少なくやりたい時にやってしかも安定した収入が得られるアフィリエイトビジネスを人への役立ちを意識しながら取り組めば、経済的自由は保障される。

 

ほんの少しハードルが高いため、高齢者がアフィリエイトに取り組めないでいる。

1日1時間で90日後3万円の収入が得られるアフィリエイトノウハウをまとめて、世の高齢者族に少しは喜んでもらえるようにしたい。

 

 

 

 

 

 

包丁の研ぎ方 

鈍らになった包丁はお料理に影響します。

みじん切りにしたい食材にはいつも切れ味のいい包丁がありますか?

 

 

包丁は縁起を担ぐ意味もかねて、毎月1のつく日(1日、11日、21日)

に2分間かけて研ぐことをお勧めします。

 

包丁を上手に研ぐコツは

 

①砥石を平らな所に置き、滑らないよう下には布きんを敷き、 

 十分に水を含ませます。

②包丁と砥石の角度は約15度ねかせ、表側を6回、刃渡りによって

 3回から4回に分けて、研ぎます。

③刃の裏側を指先で軽くなで、少しザラザラした感じがしたら、裏側も

 軽く2~3回研いて仕上げる。

④ぬれたままにせず、ペーパータオルで切れに水けを拭き取り、包丁立へ

 

これで、一生、切れ味のよい包丁とお付合いできます。